忘れん坊の外部記憶域

興味を持ったことについて書き散らしています。

雑に書く雑多な雑記

 

 いつも通り真面目風に見せかけて思い付いたことをただダラダラと書いているだけの記事を手癖で書こうと思ったのですが、眠すぎて無理なのでラフな雑談に切り替えます。

 今日は長時間炎天下に晒されていたので疲れました。やっぱり暑いよりも寒いほうが私は好きです。暑いとそれだけで体力を消耗します。そろそろ涼しくなって欲しいものです。

 

 雑談と言い張ってみましたが、とにかく眠くて、ひたすら眠くて、頭に浮かんできた言葉をただ羅列するだけになります。ある意味で日記としては正しいのでしょうが、ブログ記事としては特に価値の無いものが出来上がることでしょう。

 

休日ではない休日での疲労

 炎天下を苦にせずホットな環境を得意とする人もいらっしゃるとは思いますが、私は苦手です。暑いだけで気力すら消耗します。寒い時は雪原を駆け回る犬くらいにはテンションが上がるのですが、暑いのは不得手です。

 そのため、夏は基本的にインドア派でありたいと思っています。エアコンの効いた部屋でのんびりする贅沢を堪能したいです。平日はまだしも、ましてや休日であれば。

 

 そもそも肉体強度で言えば貧弱側の人間ですので、炎天下での労働は気力で耐えているだけです、体力は一切足りていません。よって働き終えた今はもうボロボロです。今日が休日であることが気力の消耗に拍車をかけています。

 今日は夕方前には帰宅しましたが、それ以降はエネルギー不足でダラダラしていました。まぶたも落ちてきています。眠くて仕方がありません。就寝時間以外でこんなに眠いのは久しぶりです。まるで「とりあえずで呼ばれて議題についてもよく分からず発言するタイミングもなくただ聞いているだけの会議中」の時のようです。そんな会議に呼ばないで欲しいものです。

 話が逸れました。いや、本題も何も無いので逸れるも何も無いのですが。

 

 何はともあれ体力は人間にとって重要なパラメータですので、何とか伸ばす必要があります。経営者などが体を鍛えている理由はシンプルに「体力が無ければ仕事をこなせない」からでありまして、高度で高付加価値の仕事をするのであれば知力と体力の双方を鍛えぬかねばなりません。別にそういった階層へ到達したいわけではありませんが、まあ、体力は有るに越したことはないでしょう。

 たとえ誤訳であっても「体が健康なら心も健康になる」は一定の事実であり、体が萎えれば気持ちだって萎えます。疲れている時に健全な精神性を発揮することは難しく、知力や精神をフルに使うのであればまず土台としての高体力が不可欠です。

 

 今、私は疲れているので頭が働いていません。

 つまりはそういうことです。

 そういうこととはどういうことかは上手く説明できませんが、多分、私はそういうことを言いたいのだと思います。

 つまりはそういうことです。

 

結言

 ブログなんか書いていないで早く寝ればいいんじゃなかろうか、と自分自身に対して思っています。

 疲れた頭が捻り出したにしては良いアイデアなので採用することにしましょう。