ゴールデンウィークの雑記。
里帰り
ようやく機会ができたので里帰りし、妹の第1子の顔を直接拝みに行きました。初の甥っ子であり、ついに私も叔父さんです。やたらと写真を送ってきて「今が旬だから、すぐにでも見に来い」と妹や両親からのプレッシャーを受けていたので、なんとか見に行けて良かったです。
いつの間にやらもう数ヶ月経ち、そろそろ寝返りができそうなくらい大きくなっていました。
今度はハイハイする頃が旬だから見に来いと言われましたので、盆にも顔を見に帰ることにしましょう。その後は喋り出す正月辺りが次の旬になるかと思います。
赤ちゃんは可愛いので見ていて飽きないです。仕事があるのでそう頻繁には帰れませんが、幸い妹夫婦は実家のすぐ近くに住んでいますので、年に数度くらいは顔を出すことにします。
グローバルの弊害
去年のゴールデンウィークは中国出張だったので今年は国内に居れるだけマシではありますが、それでもなかなか解放されないのがグローバル化の悪いところ。
他所の国は祝日ではないため、普通に仕事のメールが海外からやってきますし、相手方の都合に合わせて提出物も出さなければなりません。
まあ、単純に連休前にケリをつけられていれば良かったのですが、なかなかスケジュール調整も難しく。
さらに折悪しく、余計な仕事も連休直前に入っているので困ったもの。
上司「とても言い難いことではあるのだが、連休明けに必要なので、できれば連休中に作成して貰えると助かる」
グレーゾーンを越えていることはお互い承知の上で、まあ確かに終わっていないと問題になると理解できてしまうので、やらざるをえません。
なんともはや。
結言
まあ、程よく休みつつ、上手いことこなしていきます。