AIの知能はもはや人間を超えています。
私「帰路にある飯屋が重たい料理ばっかりで、全然野菜が摂取できないんだけど」
AI「自炊するか、野菜スープでも買ってきて飲めばいいのでは?」
私「なんだ、天才か?」
AIの知能はもはや人間を超えています。
もしくは、まあ、その、明言はしないですが、私の知能に問題が。
さて、お馬鹿を露呈するアイスブレイクの後は雑記を書きましょう。
ちなみに、野菜スープは馬鹿みたいに買い込んでみました。
お出掛け
本日は東京から三重に出張です。
年に数回は三重に行っている気がします。残念ながら仕事以外で行ったことはありません。
今回はポジティブな案件ですが今ひとつ役どころを掴みきれていないため、現実逃避がてら、電車に乗りながら文章を打ち込んでいます。
何を求められて向かっているんだろう、私は。
現地ではアドリブで対応するよう伝えられてはいますが、こいつを送り込んでおけばまあ自力で何とかするだろうとした信頼なのか、ただ雑なのかは判別がつきません。
まあ、ポジティブな案件ではありますので、気楽に行きます。
始業時間の20分後に会社を出ました。
この時間ならば直行で出発したかったです。
アメリカとのWeb会議が始業時間前に始まるのが悪いので、つまりは時差が悪いです。
今回は私のプレゼンが主トピックの一つだったので欠席する訳にも行かず、30分くらい喋って質疑応答をして、もう出掛けますと少し早めに抜け出してきました。
絶妙に怪しい英語でしたが、頑張ったと思います、はい。
そんなわけで車上の人に。
今日は何処かで適当に昼食を食べて午後のお仕事に備えましょう。
技術者だった頃の出張は基本的に営業さんと一緒に移動していたので食事も任せっきりでしたが、本社に来てからは一人で移動する機会が増えました。
そこで悩むのが食事。
今日は乗り換えついでに名古屋で食べるか、或いは現地で食べるか。
特に拘りはないのですが、せっかくならば美味しいものを食べた方がいいのではないかという気持ちと、午後に打ち合わせがある日は眠くなるからあまり昼食を食べたくない気持ちがせめぎ合っています。
その葛藤を抱えたまま、とりあえず現地まで行き、適当に駅前で軽食を取ることにしましょうそうしましょう。
結言
プレゼンなど目的が明確ならば移動中も準備その他ができるのですが、今回はあまりにも手持ち無沙汰です。
とりあえず別件の資料を作ったりメールでも処理しつつ移動することにします。